【本名】安斉かれんは実在した!実物は浜崎あゆみに似ている?あゆ自伝的小説の主演!

歌手の安斉かれんが浜崎の自伝的小説「M 愛すべき人がいて」に主演に抜擢!

かれんは本名なの?バーチャルとは言われたが実在した!

実物は浜崎あゆみに似ているから抜擢されたの?

今回のドラマが始まる前に、まとめておこう。

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安斉かれんの本名は?

過去に読者モデル時代などで別の名前、もしくは安斉かれんが芸名なら本名で活動していたのか?

と思って情報を集めていましたが、そもそもエイベックス以前の活動歴が無かった(泣)

つまり、下積みをしていたという情報がないのでますます安斉かれんさんが何者なのか気になるね!

・名前:安斉 かれん(あんざいかれん)、Kalen Anzai

・出身地:奈川県藤沢市出身

・誕生日:1999年8月15日

・事務所:エイベックス

・職業:歌手、作詞家

公式の英語表記は”Kalen Anzai”なので、本名かな?と思いましたが、確定できるものはありませんでした。

安斉かれんさんは、音楽が好きなお父さんにに連れられて初めて観たライブがザ・ローリング・ストーンズ!

その時のアルトサックスの演奏に憧れて中学生の時に吹奏楽部に入ったそうです。

ローリング・ストーンズが初ライブってお父さんも洋楽をいきなり?っていうのもすごいし、そもそも、ストーンズでサックスソロの曲とかあったのかな?

歌よりサックスの方に目が行くほどの強烈なインパクトがあったのでしょう!

その興奮冷めやらぬうちに、中学の県大会で金賞を獲得するほど吹奏楽部に熱中し、高校生では「音楽の世界で生きていたい」という夢を抱き、レッスンを受けていました。

渋谷の人気ショップ「RELECT by RUNWAY CHANNEL Lab.」の店員として働きながら、デビュー前から多くのファッション・メディアにでていました。

コスメティック・ブランド「M・A・C」の店頭コレクション・ヴィジュアルにも採用されたこともあるんだとか !

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安斉かれんはバーチャルではなく実在した!

実在写真!

ちゃんとタワレコ実在していた写真です⏬

エイベックスから登場した期待の新人アーティスト安斉かれんさん!

デビュー以降、大きくプロモーションもされないことから、実在しない、バーチャル歌手などと噂もあったほどです。

バーチャルっぽい写真

これはバーチャルぽい写真です⏬

無表情と、顔が整いすぎているから余計にバーチャルっぽいですね。

というかそういう風にみえるように撮影したのかも?

笑わないというキャラクターの設定というか、戦略のようです!

読者モデルというかエイベックスからデビューが決定して以降、MACなどのモデルを務めたようです。

実は、小学生の頃からギャル雑誌を読んでおり100円ショップでつけまつげを買って母親の化粧品を借りてメイクをしていた。

もうメイクはお手のものですね!

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実物は浜崎あゆみに似ている?

安斉かれんさんは浜崎あゆみさんの二番煎じとも揶揄されていますが、これはもう浜崎あゆみの二番煎じを作りたかったエイベックスの意向です。

とても可愛い安斉かれんさんですが…、二番煎じではなくても売れると思いますが、エイベックスの戦略なのでこういう出方のしたんでしょう。

何でも手軽に手に入る情報過多社会だからこそ、細工しない本物が売れていく傾向にありますので実力が問われます!

令和元年である2019年5月1日 、エイベックスから16歳の時に自ら作詞した「世界の全て敵に感じて孤独さえ愛していたでデビューした。

浜崎あゆみが平成の歌姫と言われていたので、令和の歌姫という印象を令和初日レビューとして飾りたかったのでしょうか?

これにも、バーチャルっぽさは出てますね!

おわりに

ポスト浜崎あゆみさんである安斉かれんさんについて調べてみました!

これだけ話題を作っておいて実在しないとなれば、エイベックスは何を考えているのはわからんよ!ってな話ですから、大丈夫です。

バーチャル説は間違いなくデマで、エイベックスの作戦だと思います。

エイベックスは、1990年代に⼤流⾏した「ギャルブーム」がここ最近じわじわと再熱していることに注⽬し、「次世代ギャル(ポストギャル)」という新しい時代の渋⾕カルチャー『RELECT』を⾜掛かりとして作り出そうとしているようです。

今回のドラマは平成の歌姫誕生物語だが、撮影は安斉かれんの成長物語、令和のリアル歌姫誕生の物語というドキュメンタリーにしたようだ。

安斉さんも「自分なりに、この作品がどうやったらより良くなるかをたくさん考えて臨みたい」と意気込んでいる。

安斉かれんが売れ、相乗効果で浜崎あゆみもまた売れるようなる、というエイベックスの戦略通りになるのか?

演技の経験はない、安斉かれんがどう演じることができるのか?

歌の実力は間違いないので、あとは演技がついてくるのかですね。

大原櫻子さんの「彼女は嘘を愛しすぎてる」という映画も、歌がうまいというオーディションで選ばれことで、その後のドラマ出演もありました。

本人は女優よりは歌手希望ですが、名前が大きく売れれば、今後の歌手としての道につながるでしょう。

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