前田穂南の私服画像が美人!ピアノの成績もスゴイ!性格は天然で根性はある!

前田穂南の私服画像が美人だと評判に!

マラソン以外にピアノの成績も実はスゴイかった!

性格は天然って言われてるけど、超がつくほど根性はある!

実はピアノをやっていたことも、ど根性も、マラソンを走るにあたって、とても役に立っている、というか密接な関係があったんだ!

その関係性を調査したよ!

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前田穂南の私服画像が美人!

プロフィール

・名前:前田 穂南(まえだ ほなみ)

・生年月日:1996年7月17日

・出身:兵庫県

・身長:166cm

・体重:46kg

・所属:天満屋

・家族:父、母、弟

名前の穂南は、両親が「東京ラブストーリー」の大ファンで、鈴木保奈美さんの「ほなみ」からきている。

つまり、生まれたのが男だったら「かんち」になっていた、ということだろう。

さらっと流して見てたけど、意外に身長が高いな

これが私服の美人画像だ!

日刊スポーツ

もの凄いピンぼけでスマンm(_ _)m(ピンぼけというより画像が粗い!)

そしてこちら⏬

Facebookより

こちらもピンぼけでスマンm(_ _)m(これも粗い)

そして最後に⏬

色々画像見てみたんだけど、こういう肘を自分側に曲げてガッツポーズというか、ガッチリマンデーポーズっていうような格好が多かったね。

中学時代は才能が開花しなかった

前田穂南さんの出身中学校は、兵庫県にある園田東中学校。

前田さんの陸上人生のスタートも、この中学時代です。

小学生のころからとにかく走ることが大好きだったので、の担任の先生から「中学に進学したら陸上部に入れ」と勧められていたんだって。

でも小学5年生のときから、ミニバスケットボールに夢中になっていた前田さん。

中学入学と同時に、バスケをやろうか陸上をやろうか非常に悩んでいたみたいだけど、結果的に陸上部に入ることを決断。

ところが、中学時代は今みたいにそこまで陸上の才能が開花することはなかったみたい。

●中学時代のベスト記録は、1500mで3年生の時に、4分40秒10という記録。

●中学3年生の平均タイムは、3年生は5分30秒

●日本記録は、2010年に福田有以さんが出した  4分19秒46

開花できなかったのは、前田さんの出身地である兵庫県は、とにかく足の速い人が多かったそうで、中学時代は近畿大会へ出場することすらもなかったらしい。

それでも陸上が好きで続けていたんだ。

そして高校時代にトップアスリートに!

中学を卒業して、大阪にある大阪薫英女学院高等学校に入学。

そして前田穂南さんが一躍有名人になったのは、この高校時代だった!

高校3年のときに、1500mでインターハイ大阪府大会を制覇。名前が一気に知れわたり、業界人の間で急上昇した!

1500m以外の種目でも、高校3年の全国高校駅伝でも優勝しており、日本を代表する陸上競技選手となっていったんだ。

その実力を認められ、高校卒業後は大学へは進学せず、天満屋へ入社。

天満屋で前田穂南さんは快進撃を続け、世界へと通用する陸上競技選手へと成長した。

天満屋入社3年目の2017年には、北海道マラソンで2時間28分48秒で優勝し、MGCファイナリスト女子第一号になった!

2019年9月15日、女子マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)が行われ、この大会では、東京五輪への出場を懸け、10人が出場。

そこで、前田穂南さんは2時間25分15秒という圧倒的な結果で優勝!

この大会の結果、2020年に開催される東京五輪への出場が決定!

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ピアノの成績もスゴイ!

ピアノの実力は?

前田穂南さんはマラソン以外にもピアノだった!

高校2歳〜高3までの16年間習っていたんだって。

小学校、中学校では卒業式で学校代表として「旅立ちの日に」のピアノ演奏者をした。

学校の代表だけじゃなくて、中学2、3年に出場した関西のコンクールでは100人中数人という表彰を受けるほどの実力者だった。

マラソンの走りのリズム感はピアノを習っていたのも関係しているかもね!

高校生になってから手足が長くなった!

O脚を直すため、高校時代まで「正座禁止令」を課したことが奏功し、ストライド走法を支える、スラッと長い健脚が備わったんだ!

O脚の治し方!?

ということで、O脚の方に情報を提供するぞ!これであなたの足も長くなる・・といいな。

ひざが外側にパカッと開くO脚、実は脚のゆがみは、日々の体の使い方の癖や、骨盤の傾きの影響で作られるんだって。

だから、自分の癖とは逆の方向に筋肉を鍛えることで、きれいな脚に整えることができるんだ。

O脚の「横広がり」、というお尻の悩みまで同時に解決できるよ!

①まず、背すじを伸ばしてイスに座り、伸ばしたい側の脚を抱えて反対側の胸にぐっと引きつけます。

このとき、お尻をイスの座面にぴったりとくっつけるように意識をすると、より効果的に梨状筋や中殿筋を伸ばせます。

②次に、いわゆる「ぺたんこ座り」で、ひざ下の脛骨を真下に押しこむように手で刺激します。

※O脚の人は、あぐらをかく座り方は得意だけど、ぺたんこ座りは下手な人がほとんど。

外へ、外へとずれようとする力を後押しするのがあぐら座りです。ますますO脚がひどくなりますよ。

ぺたんこ座りをしようとすると、骨盤を後傾させたくなると思いますが、頑張って骨盤を立てましょう。

股関節を内旋させることで、O脚とは逆方向の力が加わり、脚全体の筋肉をほぐすことができます。

骨盤や股関節まわりがほぐれたところで、エクササイズです。枕や丸めたバスタオルを、ひざの力で絞りこむ体操を行いましょう。

この時、外に向いているひざのお皿を内側に締めていく意識で。

この動きによって、普段なまけている、内転・内旋筋群を鍛えられます。

この体操を行うと、脚のラインが整うとともに、横広がりに張っていたヒップラインもきれいに引き締まってきます!

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性格は天然で根性はある!

これまでのインタビュー動画を見てみると、前田穂南さんはかなり天然な性格で、おっとりした雰囲気がある。

出身高校の大阪薫英女学院高等学校は、陸上の競合校であり、当時は前田さんより実力の高い選手が大勢いて、前田さんは非常に控えめな選手だった。

見た目は控えめだったけど、実力は控えめじゃなかったね!

ただ、前田さんは見た目に反して、負けず嫌いな性格だったから、思うように結果が出ないことで「悔しい」という気持ちが芽生えることが多かったんだって。

そんな悔しいと思う気持ちがあったから、もっと頑張れたんだね。内に秘めた闘志があったってことだね。

前田穂南さんは自分の強みを、「練習や大会で最後まで諦めずに粘り強く走ることだ」とコメントしていた。

元陸上選手の増田明美さんも前田さんの美しすぎる走りと、表情から伝わるど根性精神を認めており、増田さんからは、ど根性フラミンゴという愛称まで名付けらた!

フラミンゴのように足が長くて、片足だけどもずっと立っていられるということ・・・かな?

おわりに

前田穂南の私服画像が美人だと評判で、マラソン以外にピアノの成績も実はスゴイくて、性格は天然って言われてるけど、超がつくほど根性はある!

について調べてみたよ。ピアノをやっていたことも、ど根性も、マラソンを走るにあたって、とても役に立っていることがわかったね。

東京オリンピックの活躍が楽しみだね!

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