【書道アーティスト】⻄⼭嘉克の作品購入方法は?出身大学や経歴と言魂アトリエの場所は?

ザ・ノンフィクションに”いやさか村”の書道アーティストの⻄⼭嘉克さんが出演します。

西山嘉克さん作品の購入方法や言魂アトリエの場所はどこで、学歴(出身大学)や経歴プロフィールや社長だった父親が嫌いだったのはなぜ?

西山嘉克さんの第一夫人のゆかりさんと第二夫人のゆうこさんの性格について調査します!

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書道アーティストの⻄⼭嘉克の作品購入方法は?


出典:nicoco-nicora.com

西山嘉克さんはいのちの詩(書き下ろし)というインスピレーションの作品を販売しています。

それはインスピレーションで降りてきた⾔葉を⾔語化して作品にしておられるようで、スピリチュアルの世界なのでしょうか?

●カラー屏風 7,000円、屏風 5,000円

●色紙額縁入り(金・銀) 12,000円、カラー色紙額縁入り(白) 12,000円

●カラー色紙 6,000円、色紙 4,000円

●その他 看板、のれん、日めくりカレンダー、ポストカード等があります。

また、”いのちのセッション”というカウンセリングも行っているようで、こんな方にオススメなんだそうです↓

◎心から笑って生きたい方。
◎悩みをスッキリ解消したい方。
◎自分軸、自信を持ちたい方。
◎さらに進化してゆきたい方。

料金は60分 ¥20,000(作品付き)で、電話でのセッションもあります。

さらに西山裕子さんも”龍神からのメッセージ”として「自分らしく生きる」と決めている方のみ、その方の龍神さんを観てメッセージを伝えるセッションをされています。

こちらの料金は、60分 ¥18,000円です。

西山嘉克の学歴(出身大学)や経歴プロフィール

出典:profile.ameba.jp

名前:西山嘉克(にしやまよしかつ)

愛称:よっちゃん

生年月日:非公開ですが、現在38歳か39歳(2020年)

出身:滋賀県近江八幡市

大学:静岡大学理学部

在住:佐賀・嬉野「いやさか村」

職業:言霊師というアーティスト、言魂アート、言魂アーティストYOSHIKATSU

西山嘉克さんは幼少期より『嘉克』の名を命名した僧侶である祖父から強い影響を受けて、日本全国、世界中、旅をして数え切れない人と出逢い、様々な人の本質に触れてきました。

国立大学理学部卒業後、現在に至るまで心理学、精神世界、脳科学、量子力学等、様々な学問を学んでいるようです。

そして22歳のとき、旅の道中で書を書くキッカケとなった方と出逢い、

「君なら出来る。」

と筆をもらい、路上詩人としてインスピレーションで言葉を書き始め、志を高めながら365日書き続ける中で厳しい精神修行を重ねています。

そのインスピレーションを感じて降臨してきた言葉を魂をのせて言語化して作品に投影し、

「自分の人生に誇りを持って生きる人を増やしたい」

という使命のもと、日本2周、世界2周、旅をしながら、メッセージを届け続け、13年間で6万人以上、年間で全国出張100件の実績があるのだとか!

西山嘉克の言魂アトリエの場所は?

・YOSHIKATSU言魂アトリエ(旧いやさ館)

・住所:佐賀県嬉野市嬉野町大字吉田丙679-4(嬉野インターより車で約20分)

・営業時間:完全予約制なので事前に連絡が必要です。

・TEL:080-6444-0358

かなり山奥ですが、ポツンと一軒家ではないようです。

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西山嘉克は社長だった父親が嫌いだったのはなぜ?

出典:https://ameblo.jp/yoshiyan-diary/entry-12200427911.html

西山嘉克さんが生まれる前の年にお父さんは塗料の卸売りの会社を起業し、それから36年間会社は繁栄し続けているまじめな社長さんで趣味は山の写真をとることでした。

西山さんが子どもの頃は、

・夜帰って来るのは遅い

・全然遊んでもくれない

・子育ては全部母に任せきり

・話もろくに聞いてくれない

お父さんに不満でいっぱいだったそうで、反抗期に入った頃には

こんな父親なんて消えてしまえばいい。

といつも思って憎んでいたのでした。

それから二十年以上が経ち、今は自分でも驚くくらいに感謝と尊敬しかないそうです。

そんなお父さんが昔言っていた言葉が、

「何でもいい。何でもいいから、ひとつど真剣にやれ。それでいい。」

その言葉が今の自分に凄く響いているのは、仕事と趣味に真剣でかなり社交的で全国世界中に友達が沢山いる父さんの言葉だったからでしょう。

仕事場である、いやさか村の土地を買う時にまとまったお金が必要で、お父さんに相談したところ、

「わしは子ども達三人にそれぞれあげようと思って、貯めていたお金がある。」

と言って、1000万円をポンと渡してくれたんだとか!

ずっと甘えっぱなしで生きてきたから、お父さんを誇りに想い、この人の息子である事を幸せに想っているのです。

西山嘉克の第一夫人と第二夫人の性格は?


出典:citrus-net.jp

・第一夫人 ゆかり

・愛称:ゆうちゃん、ゆっぴい

・子供:天晴(てんせい)、弥栄(やえ)

そんなゆかりさんは西山家の裏ボスで、大らかで痩せ型で薄っすら色黒で人も動物も大好きな社交的な性格なんです!

2011年スピード結婚し、初めは嫉妬もあり大変だったが全てを受け入れる寛大な心をもっています。そして、

人生に起こることは全て酒のつまみと思って生きている

西山家では珍味のつまみが多すぎると思います!!

・第二夫人 裕子

・愛称:ゆうちゃん

・子供:連れ子涼英(りょうえ)/泰地(たいち)・ひより・仁人(じんと)

そんな裕子さんは短気でポッチャリ体型、色白、人も動物も苦手というゆかりさんとは正反対の性格のようです。

西山さんが、2012年ゆうこさんに一目ぼれし三角関係になり不倫状態だったが3人で話し合い今の形をとるようになりましたが、もうこの生活は無理と思ったことは何度もあるそうですが、・ゆかりさんに対しては姉妹の様な感覚でいるのだとか。

インスタグラムやFacebookをやっていたがやめたい、必要なものだけを残す断捨離決行中?

とのことですが、裕子さんがSNSで西山嘉克さんの仕事をサポートしていたり、ご自身でも仕事をされているのでなかなかやめられないでしょうね。

おわりに

【書道アーティスト】⻄⼭嘉克の作品購入方法は?出身大学や経歴と言魂アトリエの場所は?と題して記事を書きました。

日本の法律は一夫多妻制を認めていませんが、いやさかファミリーは、「結婚して籍を入れた後、離婚する」という方法をとっているそうです。

日本ではめったにない関係ですが、テレビを観るとなぜその関係が成り立つのかがわかるかもしれませんね!

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