【店舗の場所は?】湯木尚二の日本料理店の口コミと評価は? おすすめ(自慢)の一品は?取り寄せは?

食品偽装が発覚し、廃業に追い込まれた料亭「船場吉兆」の経営陣の一人だった次男の湯木尚二。

湯木尚二の店舗の場所とその日本料理店の口コミは?

湯木尚二のその後の評価(評判)とお勧め(自慢)の1品は?

湯木尚二の店舗の商品は取り寄せできる?

逆転人生で湯木商尚二が語ります!

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湯木尚二の店舗の場所は?

関西の“失敗しない”食事処

日本料理 湯木新店(北新地)

住所:〒530-0003 大阪府大阪市北区堂島1丁目5−39 Four Seasons7 1F

TEL:06-6348-2777

営業時間・定休日:11時30分~14時30分、17時30分~22時 日祝定休。

日本料理 湯木本店

住所:〒530-0002 大阪府大阪市北区7 曽根崎新地1-7-12 ダーリンビル一階

TEL:06-6348-0000

営業時間・定休日:11時30分~14時30分、17時30分~22時 日祝定休。

肥後橋 ゆきや。

住所:〒550-0001 大阪府大阪市西区土佐堀1-2-10 山文ビル B1F

TEL:06-6441-1190

営業時間:定休日:11時30分~14時00分、17時00分~22時30分 日祝定休。

心斎橋店

住所:大阪府大阪市中央区心斎橋筋1-7-1 大丸心斎橋本館 10F

TEL:06-6243-7555

営業時間:定休日:11時~15時、17時~22時 年中無休(元旦を除く)

湯木尚二の日本料理店の口コミと評価(評判)は?

ある意味有名な船場吉兆の次男さんのお店サービスは平均より少し上、味は値段を考慮すると高め、とても懐石料理というより観光地の仕出し屋さんって方があっているように思いました。

何度か行かせてもらっていますが、この時は新店の個室で得意先の接待で行きました。

吉兆の創始者の湯木さんのお孫さんが店主さんです。

伝統を受け継がれているのはお料理のみならす、器やお部屋の設えなど行く度にワクワクします。

特に美しいのは八寸。その盛り付けや素晴らしい器がどこか可愛らしい。

お味は言うまでもなく最高です!鴨のお鍋も最高に美味しいです!

そして溢れんばかりの湯木さんのおもてなしには感謝して幸せな時間を過ごす事が出来ました。

また行きたくなってきました!ごちそう様でした!

ランチの接待で使いましたが個室ですしビジネス向けです。料理の提供スピードも確認されますし接待にはもってこい、ただご飯は少なくおかわりできるようですが最初に言って欲しかったです。

友人とランチに利用しました。ランチということもありかなりのお値打ち価格でランチが楽しめました。

食べるスピードにあわせて絶妙のタイミングでお料理を運んでいただきとても有り難かったです。

次は夜に利用してみたいです。

おすすめの一品は?

季節のわずかな変化も取り入れた“旬”を味わう『椀物』。

『柚子香る、鱧と冬瓜のお椀』など、“旬”を表現した『椀物』は、日本料理ならではの繊細な四季の移ろいを感じられる自慢の一品。

熱々のお出汁でいただく、名料亭【吉兆】の伝統を受け継ぐ洗練された上品な味わいです。

こだわりの食材は?

その日仕入れた鮮魚の状態を見極め細やかな包丁を入れる「鮮魚」。

春夏秋冬の滋味をいただく鮮魚は蓮の葉を器に見立て、鱧など季節の魚介を『お造里』で提供してくれます。

器から季節を感じさせ、素材でも旬を味わう、日本料理らしい“おもてなしの心”とともに堪能できます。

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湯木尚二の日本料理店の取り寄せは?

・日本料理 湯木の基本だし ギフト 3,240円

・日本料理 湯木の基本だし 24p入 2,160円

・高級明太子「誉(ほまれ)」 明太子200g(折箱入・1本物3~5本)2,700円

・高級明太子「誉(ほまれ)」300g(折箱入・1本物4~6本)3,780円

・高級明太子「誉(ほまれ)」360g(木箱入・1本物5~7本)5,400円

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湯木尚二のwikiプロフィール

・名前:湯木尚二(ゆきしょうじ)

・生年:1969年

・出身:大阪府

日本料理の名料亭【吉兆】の創業者、湯木貞一の伝統を受け継ぐ次男。

老舗日本料理店【吉兆】の創業者、湯木貞一を祖父に持つ店主。

様々な苦難を糧に初心に帰り、再起に向け邁進。

吉兆時代から懇意の仲間や常連客に支えられながら“和食の神髄”を追求。

教訓をもとに料理の腕も精神も磨き続けた。

・2010年10月【南地ゆきや。】を開業

・2011年3月、大阪・北新地に【日本料理 湯木本店】を開業。

・【日本料理 湯木新店】を開業。

・専門ジャンル:日本料理・懐石・割烹

おわりに

「一度は日本全国を敵に回した」と語るのは、船場吉兆の経営陣の一人だった湯木尚二。

その時に謝罪会見に出席した母親が「ささやき女将」と報じられるなど、家族ぐるみで壮絶なバッシングにあった。

その後、湯木尚二は再び料理の道へ戻った。

わずか6坪の小さな店でお客に真摯に向き合い「もてなし」という原点を取り戻していきます。

湯木尚二は、「あの事件で色々なものを失ったけど、一番大事なことに気がついた」と言っています。

転落からの生き直しはどのような道だったのか?

逆転人生で語ります。

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